idea-potに引っ越し中
最近まったく更新できてませんが、
こちらのページで色々書いていますので
宜しければご覧頂ければと思います。
宜しくお願いします。
↓ ↓ ↓

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アイデアの力で、世の中をポット明るくする
アイデアポット発イベント
「PHOTALK」を開催しました。
「PHOTALK」は、
フォトとトークを組み合わせた造語の
いうなれば暗闇写真撮影会をメインにした
ネットワーキングパーティ。
写真家小柴が
部屋のライトを消した暗闇の中、
キャンドルの灯を持った参加者を撮影し、
ワインエキスパート小越が
よりすぐりの有機Bioワインを
セレクトし、みんなに振る舞いました。
Bioワインは
自然派ワインであるがゆえに
その土地ならでは土壌の旨味が
凝縮された非常に個性的なワイン。
酸化防止剤も入っていないので
二日酔いになりにくく
ワイン独特の「うっ」と来る感じもないので
ものすごく飲みやすいワインです。
なかなかお店では
気軽に飲めない値段のワインが揃いましたが、
そんな自然派ワインが
みんなの自然な表情を引き出し
とても素敵な写真が出来上がりました。
おりしも世の中は、
こういう悲しい状況です。
色々な人が
様々な痛みを抱えています。
その気持ちを思うと
気安く言えないことも
たくさんあるかもしれません。
けれど、
なんとか、そんな状況を
時間をかけながらでも、
少しずつ、少しずつ
ポジティブに変えていければ、と思います。
キャンドルの灯に、あなたは今、何を想いますか?
東京から元気を。


※また、第2回目も5月・6月あたりで
開催しようと思っています。
参加表明して頂ければ
お誘い出来ると思いますので
その際は、どうぞ宜しくお願いします。
※参加者の皆様、
本当にどうもありがとうございました。
アイデアの力で、世の中をポット明るくする、アイデアポット発、
Greenmade Labelのプロダクト第一弾「コルクマグネット」を
限定発売します!
実はこれ、スパークリングワインのコルク栓を再利用して、
ひとつひとつハンドメイドしたもの。
温もりのある「スマイル」と「スター」のデザインで
冷蔵庫をちょっと可愛くしてくれます。
スマイル柄とスター柄を2個づづ、4個セットでラッピング。
インテリアのアクセントとして、友人へのプチギフトにもおすすめです。
購入希望の方は、こちらへどうぞ!
個数に限りがあります!
↓ ↓ ↓
電通グランドデザイン・ラボラトリーによる
「キミが大人になる頃に」という本が
個人的に面白い。
第4章で2030年を大胆に予想しているが
やっぱり大きな潮流としては、こうなるんだろうか。
色々な示唆に富んだ内容で刺激的だった。
<抜粋_未来予想>
◎太陽にあわせて、人間も町も働いています。
◎歩行者中心に考えたら、道がくねくねしはじめました。
◎人々は庭で暮らしています。
◎「土ミシュラン」が、過疎をなくしています。
◎ベランダに薬局があります。
◎普通の家に、料理の鉄人がたくさんいます。
◎「電気、貸して下さい」とお隣さんが訪ねてきます。
◎なんでも機械の不便さに、人々が気づきはじめています。
◎シンプルな家電が、直しやすいからと売れています。
◎お気に入りの骨董市を、みんな3つは言えます。
◎祭りの名前で、自己紹介します。
◎「2つの名刺」を持つ人が、増えています。
◎お年寄りによる保育園が人気です。
◎過疎の町に、「世界最高の学校」ができました。
未来を見据えて、今年は活発に行動するぞーー。
末広町にある、廃校となった小学校を活用したアートギャラリー3331。下町情緒溢れる街に作ったことから、お祭りの時によく使う三本締めを、そのネーミングに活用したんだとか。若手アーティストの情報発信の場があることは、とてもいいことだと思いました。
最近、なぜか歴史への興味が猛烈に湧いている。
で、歴史についてもっと学びたい症候群になったんだけど
意外とウィキペディアだといまいちわからず、悶々としていたら
「世界史講義録」という、とても面白いサイトを見つけた。
(現在、ちょっと文字化け中だけど、クリックすると、普通に読める)
http://www.geocities.jp/timeway/index.html
日本の歴史、はたまた世界の歴史って
結局は、あたりまえだけど権力者同士の政治的争いの
プロセスなわけで、意外に、今の世の中に当てはめられる事も多いよね。
日本の幕末において、
グローバルの波(?)が到来した時に
はじめは、外敵から日本を守ろう、ということで
「尊王攘夷」が盛り上がり、結局はその後、
開国論に変わった薩長が権力を握って行くわけだけど、
ポイントは、はじめから開国論を論じていた人たちは、
当時は急進派すぎて、ことごとく理解されず、
殺された人も多かったこと。
中国のアヘン戦争の頃も
皇帝に抜擢された林則徐がアヘンを取り締まるべく
様々な改革を打ち出し、うまく行きかけていたのに
結局、林則徐に出し抜かれて盛り返したい保守派達が
イギリスから戦争を吹っ掛けられた責任を林則徐に取らせようと動き、
林則徐は左遷となる。
結局、大きな時代の転換期には
大きく右にふれたあとは、また大きく左にふれる。
で、徐々にその振れ幅が短くなって行き、
結局、もっと大きな大局視点での終着に向かって行く。
歴史上の偉人達も、
歴史に名を残しているのは
大きく右に振った人や、それを左により戻した人が
多い気がするけど、
実利益を得ているのは、終着点が見えて来た時に
頭角をあらわし、その帰着にむけて動いた人だったりもする。
面白いよね。
きっとホリエモンみたいのは急進派すぎたがゆえに
検察に睨まれ、権力の座から落とされたという
実は歴史の繰り返しだったんじゃないかと思う。
グローバルということで言えば、
今の日本は完全にグローバルの波にさらされていると思うけど
楽天やユニクロの社内公用語の英語化に対しては、
かならず「もっと日本語が持つ文化的価値をなんちゃらかんちゃら」
という反対派もいるわけで、結構それって自分の利権(スキル)と絡んでいたりもする。
広告業界も、ちょっと前までは、ネット最高、いやいややっぱマスだよ、みたいな
ネット派とマス派の間で争いがあったような気がするけど、
これも、たぶんそれぞれ行き過ぎていた振り子の振れ幅がだんだん小さくなっていき、
きっとこれからの世代はそれらを当たり前のように融合して行動していくはずだし、
そんなこととは関係ないもっと大きな終着駅があるのかもしれない。
業界でも、会社でも、チームでも
組織があるところには必ず個々人の「したいこと」があるわけで
特にその個々人達が自分の利権だけで動こうとすると
そこになんらかの「政治」がうまれてくる。
結局、そうしたものが積み重なって、
これまでの人類の歴史を作っているんだなぁと思うと
色々学ぶ事が多いなと思うのでした。
とにかく暑かった小布施マラソンで
こっそり盗撮しました。
なんか可愛い。。
でも、こりゃ暑そうだ。
8月にみんなで花火大会いってきました!
この江戸川区花火大会はとにかく
時間ギリギリにいっても間近で見れて
とにかく大迫力!視界に入りきりません!
オススメですよ〜
高城剛のブログの写真が、実は結構好きで
たまにちょくちょく見ている。
http://blog.honeyee.com/ttakashiro/
読後感って不思議だなと思うのは
このブログにアップされている写真を見るとき
「この風景を沢尻と見てるのかぁ」と思いながら見るのと
「失意の中で、沢尻を思いながら撮ってるのかなぁ」と推察して見るのでは
写真から受け取るものが全然違うということ。
同じものを見ていても
前提情報によって
受け取ることは全然違うということを
改めて思い知らされるわけで。
ようは、
どういう前提情報を作ってから
企画を見せるのか、
とか
どういう前提情報を作ってから
キャンペーンを始めるのか
ということなんだよな。
「ね、チューしよう」
なんだって。
あはは。
たくさん言われたいね。
ADKが2010/12月期業績予想を下方修正。
営業利益が13億円→0円、純利益が1億円→▲25億円。
同時にとうとう希望退職者100名の募集を発表、
これで4Qに22億円の特損計上予定、と。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1008/06/news085.html
やばいね。ホントにそろそろ。
本当のビジネスをしなきゃ。
地域ブランディングのハシリである
長野県の小布施町がやっている
観光を兼ねたハーフマラソンに参加してきましたー!
沿道では町民の皆さんが
温かく応援してくれたり
さくらんぼやりんごジュースや小布施のワインが
振る舞われたりと食べ歩きながら走ることが出来ます。
おばあちゃんもりんごをくれたり
太鼓をたたいて応援してくれたり
キュウリの浅漬けを差し入れてくれたり
アトムとウランちゃんが仲良く談笑していたり
ダースベーダーがいたり
なぜかサラリーマンが出勤するがごとく
シュールに走っていたりと
とにかく楽しい大会でした。
が、
かつてホノルルマラソンを完走した自分はどこへやら
本気で辛い20キロでした。。
練習はしっかりすることをオススメします。。
最近、MINIはもとより
シトロエンや、フィアットのクルマのデザインが
もの凄く良くなって来ている気がする。
外観だけでなく
内装も非常にデザイン性が高い。
それらと比べると
日本車のデザインはなんて退屈なのだろうか。
ここに圧倒的な差が生まれつつある気がする。
日本車は、
高級とかステイタスとかいう軸はあるものの
本当の意味でのスタイルという軸はないような気がする。
もちろんマーケティング上、
「こういう人たち向けのクルマ」という規定はしているものの
かなり後づけだったりもするので、
それがプロダクトのデザインにまでは落ちていない。
若者のクルマ離れが進んでいる言われて久しいが
彼らは、例えば住宅に関して言うと
リノベーションという形で工夫しながら
自分たちのスタイルにあった家づくりをしており
そこにはお金をかけている。
とすると、彼らは
ステイタスを表現するためにお金はかけないが
スタイルを表現するためにはお金をかけるのではないか。
つまり、
クルマが自己表現できる道具になりえていない、
ということが、若者にクルマが受けない理由のひとつ
なのではないだろうか。
とはいえ、
じゃあ若者が自己表現できるクルマを作ればいいのかというと
これはそう簡単に日本メーカーが出来ることではないと思う。
なぜなら
これまでの日本のモノ作りのプロたち、
ないしはその代表格である日本のクルマメーカーの人たちは
デザインや、スタイルといったフィールドに対して
どちらかと言えば疎いからだ。
スタイルを売るならば
ディーラーのおじさんまでもが
カッコよくないといけない。
これはそう簡単に改善できない。
なので、かなり奥深い問題だなぁ、という気がした。
というのと、とはいえ、そのスタイル志向の人が
現状のマスなのかと言えば、たぶんそうではないので
スタイル・オリエンテッドなクルマ開発に舵をきればいいのか
とも言い切れないのが、また難しいところだ。
クルマとしてのコアパーツは、トヨタや日産から供給してもらいながら
デザインパーツに関しては、自前でつくって、自分で組み立てるという
隙間狙いの新しいメーカーが出て来ても、面白いかもだけどね。
参議院選に向けて
政党CMが登場してきた。
鳩山政権時代に足りなかったものが
リーダーシップであったり行動力であったりという
ある種の「強さ」だった気がするので
自民党は「意外と力強い谷垣さん」というモチーフで
そこを突いてきている気がする。
一方、実は民主党も
「脱・鳩山/小沢政権」狙いなわけだと思うけど
菅さんへの期待感をうまく活用しながら
市民運動出身であるがゆえに生活者側にいるという姿勢を
うまく映像的にもインサートさせながら伝えようとしている。
CMだけで支持政党が変わるわけではないと思うし
支持政党によって受け止め方も違うはずなので色々あるとは思うけど
商品マーケティングよりも
劇的に動きがはやい政治の世界のCMもまた
その時々の狙いや目的があるわけで
なかなか興味深いものがあります。
昨年、「すすぎ一回から始めるエコ」という新提案で
大々的に打ち出して来た花王のアタックネオ。
思った以上にシェアが伸びなかったのか
「高濃度の一滴」という洗浄力の高さ訴求に
あっさりと切り替えて来た。
あれだけ社をあげて「すすぎ1回」の啓蒙を
大々的にやっていたので、ものすごい戦略転換だ。
おそらくエコ訴求は
発売前の調査上はスコアが高かったのだろうが
実際はそこまで買われなかった可能性が高い。
エコのような絶対善なコンセプトは
グルインなどでは否定しにくいので
マーケッターとしては気をつけたいところだ。
ちなみに
花王がエコにふりきったのをチャンスとみて
「洗浄力の高さ」ポジションを「ナノ洗浄」で
取りに来ているのがライオンのナノックス。
このナノックスとアタックネオあわせて
高濃度洗剤市場を盛り上げない事には
アリエールに勝てないわけで
これからの各社の打ち出し方が楽しみだ。
洗剤市場が意外と熱い。
何を信じていいのかわからない先行き不透明な世の中。
信じられるのは、唯一自分の身体性。
さあ、体を動かし、汗をかこう。
日本の全ての人におくるアンセム(応援歌)。
「僕にはできる」
私、これまでの人生でカロリー計算なるものを
したことがありませんでした。
とにかく野球部時代から
たくさん食べろ、と言われ続けたため
栄養バランスには気を使いながらも
カロリーなるものは全く気にしたことがありませんでした。
が、最近、食品関係の仕事をしていくうちに
結構、みんなカロリー計算をしているという
実態を知ることに。
ということで、色々な食べ物のカロリーを調べてみると
エスボックの大好物であるカントリーマァムは、
1個につき、なんと50キロカロリー!!!
いつも残業メシを食べたあとに
甘いものが食べたくなって
コンビニでカントリーマァムを買って
気づいたら1箱全部食べてることがよくあるんだけど、
1箱に16個入っているから、
16個×50キロカロリー=なんと800キロカロリー!!
ありえねーーーーーーーーー!!!
食事した後に、さらに800キロカロリーを足していたとは!!
運動してダイエットするより
明らかに残業中のお菓子を止めたほうが効率いいじゃん。。
あまりに衝撃的でした。
ひぃえー。
最近、休日は家の近くの公園で
無邪気に壁投げをして楽しんでるんだけど、
今日は隣に小学5年生の男の子がいました。
で、しばらくお互い別々に壁投げしてたら
男の子が
「すいません、ボールの投げ方教えてくれませんか?」
と言ってきた。
「僕、野球を習ってないから、野球がうまくなくて
小学校のクラブ活動でも、ライトで8番なんだ」
ということで、
ここから猛特訓スタート!
ボールの握り方から、重心の置き方から
腕の振り方まで手とり足とりアドバイス。
30分ぐらい一緒に練習した後、
男の子は律儀にしっかりお辞儀をしながら
帰っていったのでした。
なんかとても新鮮な出会いでした。
しかし「純粋」って素敵だね。
将来、もしも彼が甲子園に出たら泣けるなぁ。
エスボックは、高校から野球を始めた初心者レベルで、
甲子園経験者の揃う体育会野球部に挑戦した。
だから多くの人に反対され、冷笑され、
そしてバカにされた。
当然入部してからは
筆舌に尽くしがたい
苦しさや悔しさの連続だった。
人の倍練習するのは当然である自分は、
肘を壊し、腰を痛め、左太ももの肉離れになりながらも、
毎日夜遅くまでバットを振りこんだ。
けれど、高校での実績がない自分は、
同学年のチームメイトが、後輩達が、
次々に練習試合に出て、結果を出していく中で
いつまでたっても評価されるステージにすら立てなかった。
いくら歯を食いしばって練習しても、
ひとりだけ蚊帳の外で
試される事なく切り捨てられた。
当時の若いやわなプライドなんかは
ものの見事にズタズタにされた。
本当にみじめだった。
けれど、それでも続けようと思ったのは
高校野球部の監督のこの言葉があったからだ。
「もしおまえみたいな下手な奴が必死に練習して、
最後の最後でいいから早慶戦に出て、
ヒットを打ったならば、
おまえの努力を知っている人は、
きっと、涙を流して感動してくれるぞ。」
いつかは自分のヒットで、人の心を突き動かしてみたい。
その為だけに、大学時代の全てを、野球に賭けた。
だから、どんなにみじめでも、頑張ろうと思った。
博報堂の最終面接に落ちて
就職留年をすることを決めたときも、
多くの人に反対され、冷笑され、
そしてバカにされた。
そんなのばっかだ。
でも、どうせ悔やむんなら
挑戦してから悔やみたかった。
チームは最後のシーズンで全国大会優勝、日本一。
けれど、輝かしい戦績の裏で、自分の夢は達成できなかった。
早慶戦に出て、ヒットを打つことは出来なかった。
本当に悔しかった。
だから、社会に出てからも
同じ夢を追いたいと
心からそう思った。
野球以外の手段でいいから
多くの人の心を動かしたいと思った。
そうしたときに僕は、広告とは
モノを買いたくないと思っている人の心を
モノを買いたいという気持ちに、動かすことだと思った。
広告に生きる。
早慶戦でヒットを打つことで実現したかった夢を
いつの日か、この手で、果たすために、
僕は、広告に生きる。

外国人から観た日本の奇妙な文化を紹介するサイトが面白い。
●crazy wave
言われてみれば、確かにこれは変だ。。
●TP head
あはは。こんなのどこにあるんだ?
これも、確かに変だよね。。
これはウケてるらしい。こんなのあったんだ。
また観てしまった。
まさに奇跡的な代打逆転サヨナラ満塁本塁打での優勝決定シーン。
解説になってない解説者の絶叫と、バッター北川のはしゃぎっぷりと
梨田監督の喜びようと、その後ろにいる女の子の呆然とした表情と、
全てがこの事実のありえなさを物語っている。
いつか仕事でこういう体験をしてやるぞーー!
中目黒に桜を見てきた。
満開の桜と、ライトアップされた提灯と、
目黒川との調和が、とても素晴らしい情感を醸し出していて、
なぜか、最近知った司馬遼太郎の言葉が脳裏を横切った。
「志というものは、現実からわずかばかりに宙に浮くだけに
花がそうであるように、香気がある。」



※一緒に飲んだ後輩のブログから、写真を頂戴しました。
琴線に触れる写真満載なので是非!
なまはげ倶楽部 http://namahage.jugem.jp/
最近、色々な転機がありました。
不安なことは、チャンスと捉えて前向きに考え、
幸せなことは、幸せだとおもって目一杯喜べばいいって
頭では、もちろんわかってはいるものの、
不安なことは、やっぱり現実では逃げ腰になってしまうし
幸せなことは、それがこれからもずっと続く訳もないと思うが故に
逆にまだ見ぬこの先に控えているものに対して、臆病になる。
20代が、見えない未来に対しての希望と焦りなら
30代は、見えるようになってきた現実に対しての希望と焦りなのかもね。
目指したいことか、目の前にあることか。
そこにある平穏な満足か、焼けこげるような達成感か、
バランスがいいことの強さか、アンバランスだからのこその強さか。
今週も桜が散らないといいな。
3連休の週末、あまりに天気がいいので
無邪気に半袖で公園に遊びに行ったら
ものの見事に風邪をひきました。。
皆さん、お気をつけ下さい。。
それにしても、地元の公園には
ボールをぶつけられる壁があって
ご丁寧にストライクゾーンまであるので
ピッチング練習が出来て楽しいんだよねー。
子供は可愛いね〜。
将来有望(?)な可愛いバンドマン↓↓
7月18日に長野県の小布施町で開催される
ワイン飲み歩き、地元の名産品食べ歩きの
超人気ハーフマラソンにエントリーしました!
民家の間を走ったり
地元の人が名産品を出して応援してくれたり
補給ドリンクがワインだったりと
小布施の街おこしの一環としてやっているこのイベント。
去年応募しようとおもったら
すでに締め切りが終わっていて、
参加出来なかったので楽しみ!
今年ももう少しで定員オーバーになりそうだから
希望する人は、なるべくはやくエントリーしたほうがいいかも。
ちなみに仮装大賞もあるみたいで、面白そう。
誰か良かったら是非一緒に参加しよー!!
PS. で、チケットとれたら、
翌日のにAPバンクのライヴにいけたら
すごくいいんだけどなーー。
http://www.obusemarathon.jp/album/

天気がいいだけで、やる気があがるね!
春は嬉しいなー。
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アイデアの力で、世の中をポット明るくする「楽しい」を企画するクリエーティブユニット。消費するライフスタイルではなく、創造するライフスタイルによる豊かな暮らしを推奨。様々な情報発信や、プロジェクトを行っています。
→活動主旨&仕事/取材依頼はコチラ